こんにちわ~。
ルームファクトリー都賀店です☆
サッカー日本代表の吉田麻也選手がセリエAのサンプドリアに移籍が発表になりました^^
サンプドリアといえばフリットやセードルフ、オルテガ等が在籍したこともある超名門クラブ。
元日本代表の柳沢選手も所属してましたね。
イタリアといえば「カテナチオ」といって堅牢な守備を表す言葉があるくらい「堅守・速攻」型のサッカーで有名です。
吉田選手もDFということで、ぜひぜひがんばってほしいところであります☆
私はサッカーが大好きなので、この話題になるとサッカーの話しで終わりそうなので、少し不動産のお話しを。
私は、不動産の営業を15年ほどやらせていただいてまして、前の会社では人事異動もあったので、色々な地域はもちろん、色々な営業マンも見てきました。
その中で、私が個人的に思った「不動産賃貸営業あるある」を発表していきたいと思います。
①場所の説明をする時ついつい物件名がでてくる。
「あの通りをまっすぐ行って〇〇ハイツを左に曲がって〇〇マンションが見えたら1区画隣のお店ね~」
みたいな感じで同業者同士にしか伝わらないような会話で説明してます。
私が新入社員だったころは、先輩方がこんな会話を日常的にしていて
「かっこいいな~~~!」と心の中で思ってました(笑)
②早口の人が多い
同業種の会社に電話をするとやたら早口の人が多いな~って
なんかもう会社名が長いところなんかは半分も聞き取れないんですよ(笑)
多分、同業の方なら「わかるー!」って言ってくれそうなんですが、何をそんなに焦ってるのかと。。。(忙しいんでしょうけどね)
③物件を記憶している数がハンパない
どこの店舗にも一人はハンパじゃない数の物件数を記憶している営業マンがいて、「このあたりで俺の知らない物件はない」といわんばかりのオーラを漂わせています。
物件の写真や間取りを見ただけで「あぁ〇〇メゾンね」ってちょっと低めのボイスで教えてくれたりします(笑)
ポケ〇ンの名前を言えるかな的な感じで「若葉区の物件言えるかな」みたいな歌が発売されると面白いと思うのは私だけでしょうね。
あとは番外編ですが、「カラオケがうまい人がやたら多い」とか「更地を見つけると少し考え事し始める」みたいなのもあります。
と、いうわけで今回は不動産賃貸営業あるあるでした。
あくまで個人的な「あるある」ですが。。。
それでは!!